リンチ事件隠ぺい工作人脈と2017/06/25 「私たちの部落問題」 上智大学との人脈分析





http://tubame-jiro.hatenablog.com/entry/2017/05/16/224949

 ◆ Lecture「初めての部落問題」
             齋藤直子(大阪市立大学特任准教授)
  「ネットと部落差別」
             川口泰司(山口人権啓発センター)

◆Talk Event 「私と部落と反差別」
     【ゲスト】 三木幸美(とよなか国際交流協会)
            上川多実(BURAKU HERITAGE)
             C  (BURAKU HERITAGE)
            李 信恵(ライター)
            ゆーすけ(C.R.A.C)
  【コメンテーター】香山リカ(精神科医)

 【コーディネーター】内田龍史(尚絅学院大学准教授) 


「部落差別解消法」施行~ネットと差別扇動
2016年12月、「部落差別解消法」が施行されました。
背景には、ネット上での部落差別の深刻化があります。
ネット上では全国の被差別部落(五千ヶ所以上)と部落出身者(1万人以上)が「暴かれ」「晒され」ています。

さらに、ネット上では部落への差別情報が多く、偏見やデマが大量に拡散・蓄積され続けています。差別に関する正しい知識がないため、偏見やデマ情報を鵜呑みにし、無自覚に差別をしている事例を多く見ます。

第1部では、「部落問題って何?」「部落差別は、いま、どうなっているの?」について学びます。



多様な部落出身者~「キャッチャー」が大事~
東京にも多様なルーツを持つ、たくさんの部落出身者がいます。当事者は今、何に悩み、何を思い生きているのか。
東京、大阪で育った当事者の声を聞き、受け止めます。

マイノリティが安心して自分の事を語れるためには、それを受け止める「キャッチャー」の存在が重要になります。

第2部では、マイノリティとマジョリティが「つながる」ために、何が大事なのかを考えたいと思います 。



「カウンターの存在」~反差別という立場~
「ヘイトスピーチ解消法」成立には、差別を許さない「カウンター」の存在が決定的な役割を果たしました。

差別が「放置」される事で、差別への「ハードル」が下り、現実社会での人権基準(感覚)が壊されていきます。

今回は、部落出身者、在日朝鮮人、LGBTなどの当事者や「反差別」という立場で活動してきた出演者たちが、

「『わたし』と『部落』と『反差別』」を切り口に、
「差別の現実」と「差別解消」に向けて語ります。



ABDARC(アブダーク)
(Anti-Buraku Discrimination Action Resource Center)
全国の被差別部落の地名や関係者の個人情報をインターネット上に公開している鳥取ループ(示現舎)。
彼らにNOを突き付けるために起こされた裁判情報を中心に、 部落問題の基礎知識などを提供するためにABDARC(鳥取ループ裁判支援サイト)は、設立されました。

お問合せ:検索「ABDARC」(問合せフォーム)https://www.abdarc.net/contact/


プログラム
①日時:6月25日(日)13:30~16:45
②場所:上智大学(四谷キャンパス) 6-302
③内容:講演&シンポ

④主催:上智大学「立場の心理~マジョリティの特権を考える」 
                  公開授業(出口真紀子)

⑤協力:ABDARC
    HOME - ABDARC~鳥取ループ裁判支援サイト~

⑥プログラム

第1部 13:30 - 15:00 Lecture
「初めての部落問題」 齋藤直子(大阪市立大学特任准教授)
「ネットと部落差別」 川口泰司(山口人権啓発センター)

第2部 15:15 - 16:45 Talk Event
「私と部落と反差別」

【出演者】
  三木幸美(とよなか国際交流協会)
  上川多実(BURAKU HERITAGE)
  C    (BURAKU HERITAGE)
  李 信恵(ライター)
  ゆーすけ(C.R.A.C)
【ゲストコメンテーター】香山リカ(精神科医)

【コーディネーター】内田龍史(尚絅学院大学准教授) 



★会場
上智大学 四谷キャンパス 6号館302室
〒102-8554 東京都千代田区紀尾井町7-1

JR中央線、東京メトロ丸ノ内線・南北線/四ッ谷駅 
麹町口・赤坂口から徒歩5分

http://www.sophia.ac.jp/…/info/a…/accessguide/access_yotsuya












       
  Lecture「初めての部落問題」<BR>
             齋藤直子(大阪市立大学特任准教授)<BR>
     
   「ネットと部落差別」<BR>
             川口泰司(山口人権啓発センター)<BR>
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◆Talk Event 「私と部落と反差別」<BR>
     【ゲスト】  
     
◆Talk Event 「私と部落と反差別」<BR>
     【ゲスト】  三木幸美(とよなか国際交流協会)<BR>
           
     
上川多実(BURAKU HERITAGE)<BR>
              
     
C  (BURAKU HERITAGE)<BR>
             
     
 李 信恵(ライター)<BR>
            ゆーすけ(C.R.A.C)<BR>
 
     
【コメンテーター】香山リカ(精神科医)<BR>
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【コーディネーター】内田龍史(尚絅学院大学准教授)         










人脈分析

★ 日本基督教団人脈  香山リカ
李信恵 
   
★ 大阪市立大学人脈  齋藤直子(大阪市立大学特任准教授)
内田龍史(尚絅学院大学准教授) 
http://www.rchr.osaka-cu.ac.jp/workshop/
★大阪市立大学人脈で、たぶん、大阪市立人権問題研究センター 共同研究室の人脈だと思う。


内田龍史
http://www016.upp.so-net.ne.jp/ryu_shi/page3/page3.html
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・大阪生まれの広島育ち。大学進学を機に大阪に戻ってきました。そして宮城に赴任しました。

1.学歴
・広島城北高校 卒業(1995年3月)
・大阪市立大学文学部人間関係学科 卒業(1999年3月)
・大阪市立大学大学院文学研究科社会学専攻 前期博士課程 修了(2001年3月・文学修士)
・大阪市立大学大学院文学研究科人間行動学専攻社会学専修 後期博士課程 修了(2007年3月・博士(文学))


2.職歴
・大阪市立大学文学部TA「社会学実習」担当(2002年4月~2003年3月)
・大阪市立大学大学院文学研究科「21世紀COEプログラム」COE研究員(2005年4月~2007年3月)
・大阪市立大学文学部TA「社会学実習」担当(2005年4月~2006年3月)
・大阪市立大学文学部TA「メディアの社会学」担当(2005年10月~2006年3月)
・社団法人部落解放・人権研究所研究員(2006年4月~)
・大阪市立大学「現代の部落問題」担当(2006年4月~2010年8月)非常勤講師
・愛知県立大学「現代(日本)社会論」担当(2006年4月~2011年3月)非常勤講師
・大阪市立大学大学院文学研究科都市文化研究センター研究員(2007年4月~2011年3月)
・大阪市立大学「現代の社会問題」担当(2008年4月~2008年7月)非常勤講師
・帝塚山学院大学「多文化共生論」担当(2009年4月~2011年3月)非常勤講師
・大阪市立大学「現代の社会問題」担当(2010年4月~2010年8月)非常勤講師
・尚絅学院大学総合人間科学部現代社会学科講師(2011年4月〜2014年3月)
・尚絅学院大学総合人間科学研究所研究員(2012年6月〜)
・尚絅学院大学総合人間科学部現代社会学科准教授(2014年4月〜)
・上智大学グローバル教育センター短期集中講座講師(現代の部落問題)担当(非常勤)(2016年4月〜8月)
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★部落人脈  ★部落人脈
川口泰司(山口人権啓発センター)
内田龍史(BURAKU HERITAGE)
上川多実(BURAKU HERITAGE)
C    (BURAKU HERITAGE)

BURAKU HERITAGE
 


   
 無国籍児童問題?
http://www.hurights.or.jp/archives/newsletter/sectiion3/2011/03/post-132.html
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シンポジウム「若者が語る多文化共生~外国にルーツをもつ子どもの権利を考える」
パネリスト
(略)
・三木幸美(みき ゆきみ)
父は日本人、母はフィリピン人
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無国籍児童問題で、李信恵、マツモトエイイチとつながりが?

 
   
★在日の出自と差別とを悪用する被差別利権  李信恵
ゆーすけ 
   
★ゲイリブと被害者意識  ゆーすけ
ゆーすけは、朝鮮半島系帰化人で、朝鮮語の翻訳の能力があるのと、ゲイリブの活動かでもあるので、韓国でのゲイパレードにキリスト教系の宗教団体がシットインで妨害をしたときに、韓国のゲイリブを応援支持した活動で、松沢呉一等は絶賛激賞した。これをきかっけに松沢呉一は恐る恐る「日本は異常な国だけど、それと同様に韓国もひどい状況ですね」と口に出せるようになった。
ジャックのブログで「ゲイリブと在日」で、「ゲイリブには、被害者意識過剰な在日や帰化人だらけ」と批判されている。
ゆーすけは、朝鮮半島系帰化人で、朝鮮語の翻訳の能力があるので、被害者意識過剰な朝鮮半島系のネットリンチに異常に加担しネット上で朝鮮語の翻訳をして発信する。市場ずし、京都のラーメン屋などのネットリンチに加担。 
   
 リンチ事件後でも支援する人脈とは?



李信恵と仲間たち5人組が、主水を集団リンチし、主水から刑事で訴えられて、刑事では他2人が罰金刑で李信恵は不起訴。主水は民事で5人を民事訴訟で訴えた。

その件では鹿砦社でも本にまとめられて大ヒットした。


リンチ事件で係争後も、李信恵を人権の催しに招致するのが、
★大阪市立大学人脈で、たぶん、大阪市立人権問題研究センター 共同研究室の人脈だと思う。
★川口泰司(山口人権啓発センター)(部落解放同盟山口県支部)
★日本基督教団

 
   
岸政彦人脈

 
 齋藤直子(大阪市立大学特任准教授)は、岸政彦の妻。


李信恵の裁判の支援者が、岸政彦。


岸が関大教師時代に、教え子の一人が凡。後にリンチ事件加害者側となる。隠ぺい工作。




   
 とよなか国際交流協会




 
   


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